
粋な雪駄・草履の
選び方・履き方
雪駄・草履の選び方から、使い方、洗い方まで、
雪駄・草履のあれこれを大紹介します!
● 選び方

【雪駄の選び方】雪駄は底から選ぶもの!雪駄を履きこなすために知っておきたい5つの底タイプ
- これが雪駄の基本形!「ライト底」の特徴
- 快適な「スポンジ底」なら歩き回っても疲れない!
- 使い勝手No.1!普段使いなら「アメ底」で決まり!
- 特別な日にはこれで決める!高級「牛革底」の特徴
● 選び方

【雪駄の選び方】個性的なデザインがおすすめ!祭りの「かっこいい」と「かわいい」は雪駄から
- 【ポイントその1】和式サイズは分かりづらい!雪駄のサイズ表から自分に合う雪駄を選びましょう
- 【ポイントその2】粋に履くには「かかとは出して」
- 【ポイントその3】やってはいけない「ビーチサンダル履き」は絶対やめましょう
- 粋を演出!大人気「坪下がり」の雪駄なら、かかとが入らずカッコいい!
● 選び方

祭り衣装をおしゃれに極める!雪駄の色・柄・種類の選び方
- おしゃれな雪駄を選ぶ前に「祭りのルール」を確認!
- だいたい5種類!おしゃれ雪駄のタイプは底でキマる
- 雪駄のかかとの「尻金」は、歩けば祭りの音がする♪
- おしゃれはバランス!雪駄の鼻緒で衣装の色との統一感アップ!
● 履き方

【雪駄の履き方・選び方】雪駄を一番カッコよく履けるサイズは「かかと」がはみ出るサイズ!?
- 格好良い分、脱ぎづらい?腹掛けの脱ぎ方のコツ
- 腹掛けを脱ぐ時のポイントは「最初に肩を抜く」こと
- 腹掛けは「脱いだら洗う」洗い方は超簡単!
- 腹掛けは「洗ったらたたむ」たたみ方を覚えておきましょう!
● 選び方

【雪駄の履き方・選び方】なんで「雪」の字が入っているの?平安からはじまる雪駄の歴史
- 草履は女性用?雪駄は男性用?カタチで見分ける近代の草履と雪駄の違い
- 雪駄の元となった草履の歴史は「平安時代」からはじまります
- もともとは草履の底が皮で出来ているのが「雪駄」です
- 時代の変化により、昔ながらの伝統的な雪駄の歴史は幕を閉じようとしています
● 履き方

【雪駄の履き方】お祭りで使う雪駄は「かかとを出す」のがカッコいい!
- 新品の雪駄は鼻緒がポイント!伸ばして馴染む履き方で自分のものに!
- 雪駄を粋に決めるのは「かかとを出す」履き方!
- 雪駄の履き方まとめ!
- 「人気トップ3」のカッコいい雪駄でお祭りを練り歩く!!
● 履き方

【雪駄の履き方Q&A】雪駄が痛いときはどうすればいいの?
- 雪駄が痛いときは、まず鼻緒をほぐして調整する!
- 裸足で履くと雪駄は痛い!「中敷き」や「足袋」で和らげよう
- 「痛い」とおさらば!橋本屋オリジナルの雪駄なら、ストレス少なく祭を楽しめる!
- 「痛い」をなくして力を出し切れ!祭で後悔しないためのおすすめ足袋用中敷き
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雪駄アメ底の特徴
最近では軽装用の気軽に履ける雪駄も増えてきており、日常生活の中でもサンダルとして履けるようなタイプが人気となっ…続きを読む
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女性用雪駄の選び方!
雪駄女性用の色は豊富にバリエーションはあるものの、大まかに分けると3色あります。白・薄ピンク・黒と言った、着物…続きを読む
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雨用雪駄の選び方!
雪駄は通常の靴のように足を覆う形状ではないため、雨や風の影響を受けやすい特徴があります。雨天時には直接雨を肌で…続きを読む
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一般的に多い雪駄の鼻緒の色!
雪駄に付いている鼻緒の色は、使われている素材によってもメジャーな色が異なります。まず、昔ながらの畳表と呼ばれる…続きを読む
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雪駄の選び方
祭り参加で雪駄を履くということは必ず(裸足は別ですが)足袋をはきますので、その足袋との色・柄合わせを考える必要…続きを読む